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福井 福井市 オンリーワンクラブ こけ

こんにちは♪

今回は、今、人気の「こけ」のご紹介です。

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日光や乾燥に強い物、半日陰、日陰に適したもの

湿った場所に合うもの等数種類の苔マットがあります。

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ヤシマットは、丈夫なヤシの繊維でできたマットに苔を生育させたもので

軽くて扱いやすいのが特長。

屋上緑化などに最適。

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グランドカバー屋上緑化に、手軽に加工できるシート状のコケが大人気です。

ネットマットはビートモスを土台にネットに包んだもので、やわらかいシート

なので地面の凹凸にも自然に土壌に定着します。

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庭のアクセントになる丘マリモ、インテリアプランツとしても楽しめます。

ご用命は、リバーフォレストまで~

 

 

福井県 福井市 T様邸 外構工事 枕木モニュメント 外構プラン

こんにちはリバーフォレストのマダヨです。

今月は福井市のT様邸の新築外構工事を紹介しております。

今日はパース図を紹介します。

パース2

玄関は前は枕木のモニュメントにアイアンの表札をつけました。

アプローチにも枕木を敷き歩き易くなってます。

パース1

建物の横は短い枕木を何本か立て、足元にグランドカバーを

配置しました。

パース

レンガで高さを持たせてあるので、砂利がこぼれる心配もありません。

福井 福井市 グランドカバー 芝桜

こんにちは♪

今日から10月! 今日から、衣替えですが、まだ、昼間は暑いですね。

今回は、グランドカバー の代表!「芝桜」のご紹介です。

芝桜は、ご存じとおり、のように茎は立ち上がらず横に張って伸びていく性質があります。

開花期は主に4~5月で名前の示すように桜に似たかたちの花を地面を覆わんばかり多数咲かせます。

芝桜

同じ場所で長い間育てる場合、株の上から土をかけてすり込むようにならす「目土(めつち)」を行います。

芝桜は這うように伸びる茎の節から新しい根を出す性質があり、目土を行って地面と茎とのすき間をなくすことよって新根の発生を促し、同時に乾燥から植物を守る役割も果たします。
3~4年育てていると株元近くの茎が木のようにごつごつになって花付きが悪くなります。

広い面積植えている場合は、そこだけはげたようになり見栄えが悪くなります。

これは老化現象でどうにもならないので、長く同じ場所で育てたい場合は株分けやさし芽であらかじめ苗を作っておき、老化した株を抜き取って腐葉土や堆肥を足して新たな苗を植え直すといった作業が必要になります。
株が密生していると風通しが悪くなり、蒸れて下の葉っぱが枯れあがってしまうことがありますので、混みあっている部分は適当に間引いて風通しを良くしましょう。
踏みつけには強くないのでシバ(芝生)のような使い方は適しません。

芝桜

できるだけ日のよく当たる場所で育てます。

乾燥には非常に強いので、水切れで枯らしてしまうことは少ないと思います。
 寒さ にはめっぽう強く冬は特に防寒を行う必要ありません。だから、寒い福井でもだいじょうぶです。
石垣や傾斜のある土手などで特に手間もかからず元気に育っているのは「水はけ」「日当たり」「風通し」という、芝桜にとって適した条件がそろっているからでしょう。

春になると、芝桜の「お花のじゅうたん」きれいですよね~

福井 福井市 グランドカバー ハイビャクシン

こんにちは~

今日の朝は、この秋一番の冷え込みで、少し寒いくらいでしたね。

でも、昼間は、きのうより暑い感じです。

きようは、グランドカバーに良い、「ハイビャクシン」のご紹介です。

ハイビヤクシン

名前の由来は、地をはうビャクシンの意味といわれています

日当りと水はけが良い、肥沃な砂質土壌を好みます。
池端や傾斜地に植えて、緑被帯状の景観を作ることができます。

自由に横枝を伸ばすので、強い刈り込みは避けます。
主幹が横に伸びるため、誘引、刈り込みの手数もかかりません。
枝葉を美しくするために、鶏糞油粕等を春、秋の2回施します。
根元に藁や堆肥を敷くと、根が盛り上がるので根元には何も置かないようにします。

リバーフォレスト

リバーフォレストのモニュメントの下にも、ハイビャクシンが植えてあります。

フィリフィラオーレアとの相性もいいでしょ!!!

グランドカバーをお考えの方、ぜひリバーフォレストまで!!!

福井 福井市 グランドカバー ハツユキカズラ

こんにちは♪

今日は、グランドカバーに使われる、「ハツユキカズラ」のご紹介です。

テイカカズラの斑入り品種で寄せ植えやハンギング、地面を覆うグランドカバーなどに利用されます。

つる性の草のように見えますが分類上は常緑つる性低木になります。

縦横無尽につるを伸ばしまくるテイカカズラと比べると葉は小さめで節は寸が詰まっていて、つるはある程度コンパクトにま

とまり扱いやすいです。
葉に白い斑が入りそこから「ハツユキ(初雪)カズラ」の名前がありますが、新芽のときには赤みの強い淡いピンク色で

徐々に白みが強くなり、次いで白と緑色の斑点が混ざった姿になり最終的に緑一色になります。

それぞれの生長段階の葉が混ざった形で生長していくので春~秋にかけては非常にカラフルで美しい姿になります。

また、緑色の葉は秋~冬に紅葉します。

カズラはつる性植物のことです。

ハツユキカズラ

日陰でも育つ、湿り気のある土壌を好むなど基本的な性質、テイカカズラに準じますが、美しい斑を楽しむためには多少ポイ

ントがあります。
まず、よく日に当てて育てることが美しい斑を楽しむのに欠かせない条件です。

真夏の直射日光下では葉が焼けて一部が茶色く枯れてしまうことがあります。

夏は午前中は日が当たり午後から日陰になるような場所が理想的ですが、慣れてしまうと直射日光でも葉が焼けることもなく

なり元気に生長するのであまり気を遣う必要はないかもしれません。

リバーフォレストの庭にも、「ハツユキカズラ」が植えられています。

最初は、なかなか美しい斑がでずに心配しましたが、年が経つうちに、増えていき、今では、写真のようになってますよ!

さし木でふやすことができます。

適期は5月~8月。

枝の先端の葉が白い部分をちょん切ってその下の白斑と緑の混じった葉のあるあたりのつるを5cm前後の長さに切って土に挿

します。